どーも、こんちゃ!

ドクペです(`・д・´)

皆様待望(?)の女性メンバーをさくっとヌルっとご紹介
今回は比較的古株メンバー3人を


一人目!
ネーム     りう
愛称      りうちゃん 
年齢      ピチピチ
好きなタイプ  不明(たぶんおれ)
尊敬する人   不明(たぶんおれ)

こちらのりうさん、たぶんおれがパンドラに入る前からいたようなそんな気がします

一時期は学業に専念するため隠居してましたが、パンドラ戻ってからはバリバリ!

攻めがとにかく上手く、いつもりうさんから戦術をパクっておれがドヤ顔してました

りうさんの特にすばらしいことはアドバイスがうまい!

りうさんのアドバイスや意見に助けられた方は少なくないはずです



クイヒーを使った空攻めが得意みたいですね

クイヒーで下から、空ユニットで上から

下から、上からガンガン攻めるわけですね

下から。。。上から。。。




……ふぅ。



攻めがうまい!責めがうまい!たぶんエロい!

そんな三拍子揃ったりうさんの動画はこちら↓



二人目!

ネーム     ぴー
愛称      ぴーちゃん、ぴーぴー
年齢      ぴーちぴち
好きなタイプ  V6の岡田くん
(イケメン爆ぜろ)
特徴      寝不足、頑張り屋さん

こちらのぴーちゃん、かなりの古株メンバーですねー

とにかく絡みやすくとにかくいい子!

いつもチャットやlobiを盛り上げてくれるうれしい存在

とことんがんばり屋さんで納得するまで追求するタイプ

イン率も高く誰とでもすぐに仲良くなれる感じ

天然キャラ

ですが、たまーにダークピーと呼ばれる闇の顔が出てきて毒を吐きます

主におれに。

『ドクちゃんの口は排水口』

え?なに?おれは口から汚水垂れ流してるの?

『ドクちゃんは人外なので』

え?おれ人間やめてたの?物の怪の類?排水口の妖怪?

(注、ぴーちゃんはいつもはとても可愛らしい顔文字を駆使しながらクラチャを和ませます。)

そんなぴーちゃんが練りに練った攻めはこちら↓



3人目

ネーム  ゆめ
愛称   ゆめちゃん、おゆめ
年齢   ぴちぴち
特徴   アイドル
好きな有名人  竹内 力

ゆめちゃんはおれとほぼ同期でして、お互いにTH8の時代からパンドラに在籍してます

同期ということもあっていつも相談しながらいろいろとやってた記憶がありますなー

自分やゆめちゃんが加入した当初はまだそんなに女性メンバーも多くなかったので『アイドル』としてみんなからチヤホヤされてました

ちょっと羨ましかった。

明星杯で全て初見で全壊する豪腕っぷり

最近の攻めはこちら↓



ゆめちゃんのことは色々知ってるつもりでしたが、甘かった。

好きな有名人が
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この方だなんて

この竹内さん。
すごい所は白目を剥く時、黒目を下にグリンっとやってるんですよねー

あなたも白目を剥いてみてください。

ほら?黒目を上に隠そうとするでしょ?

それが普通です。

でも竹内さんは違うんです。下にグリン!!なんですよ。



ということでちょっと気になったので四人目

(ここからブラウザバック推奨)

ネーム      竹内 力
愛称       銀ちゃん 
好きな攻め   たぶんヘビメタ編成
クラクラ歴   たぶんやってない

以下ウィキ抜粋

来歴・人物[編集]

  • 大分県 佐伯市 出身。父親は家具職人。大分県立佐伯豊南高等学校 卒業。高校時代はサッカー部に所属していた。俳優になる前は 三和銀行( 2002年に UFJ銀行 となった後の 三菱東京UFJ銀行淡路支店の銀行員だった経歴を持つ。
  • 先に上京していた学生時代の先輩に誘われて上京し、ライブハウスのウェイターとして働いていたところをスカウトされる[1]1986年、映画『キャバレー』『彼のオートバイ、彼女の島』で2作同時映画デビュー。その後、二枚目トレンディ俳優として活躍していたが、次第にオリジナルビデオへと活動の場を移す。2000年代後半からは再びテレビドラマや一般の映画作品にも出演している。
  • 難波金融伝・ミナミの帝王』などVシネマで多くのヒット作に出演し、哀川翔と共に「Vシネマの帝王」と呼ばれる。特に『ミナミの帝王』での萬田銀次郎役があまりにも当たり役となったため、近畿に行くと、「銀ちゃん」と声をかけられる事も多いと語っている。ただ、竹内自身はもともと大分県出身で上方言葉は話せなかったため、シリーズ初期はとても苦労したとのこと。ただ、大阪という大都市ならば他県から移り住んだ人々で構成された多様性もあるので、いくらかは他地方の方言が混ざっていても不自然ではない筈と述べている[1]
  • 自身がデザインを務めるファッションブランド「RIKI TAKEUCHI」を持つ。映画にも使用するスーツをメインとしたスタイルである。
  • 2000年に16歳年下の飲食店勤務の女性と結婚、子をもうけるが、2006年1月19日に離婚。
  • 2007年、竹内力が「双子の弟・RIKI[2](本人による演出)」を総合プロデュース。楽曲「魁! ミッドナイト」をリリースさせる(詳細は後述の#RIKI名義を参照)。
  • 2009年、『影の交渉人 ナニワ人情列伝』を主演・企画立案した。
  • 2010年11月に一般女性と再婚[3]
  • 2015年、『桜のように』でテイチクより演歌歌手デビュー。作詞も手がけた[4]。また、自身が代表取締役を務める個人事務所のRIKI PROJECTを一旦解散して映像製作会社に再編。映画製作に進出している

ほほぉ。銀行員だったんですねー
ほほぉ。歌手デビューをしてたんですかー
ほほぉ。自身のブランドももってるんですねー



折角ウィキから情報もってきたけど、

もういいや。




こんな可愛らしい女性と絡みたくなったあなた!
こんな経歴をもつ竹内力さんと絡みたくなったあなた!
パンドラではTH8からの方のメンバー募集しております!
クランルールを確認の上申請おなしゃっす!

(竹内力さんはパンドラにはいません)クリックすると新しいウィンドウで開きます